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悪徳の宴・4

戦闘なんぞは下魔のお仕事です。
といっても、流石にヴィヴィオの同級生として彼らを潜り込ませるのには無理を感じますので、残念ながら伝統芸能は却下しました。

殺す覚悟のお話です。

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悪徳の宴・3

最近、書きたい気持ちはあるんだけど、書きたいテーマが見つからないので迷走中。
とりあえず、適当に更新してみるか。

>獲物に狙いを付けて外堀から埋めていく過程とかも読みたい

はっはー、そんなこと言ったら今回みたいにほとんどメッツァーたち出てこなくなりますけど。
それでもよろしいか? よろしいか!?
こういうモブ視線の大好きなんです。

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悪徳の宴・2

なんか前回の適当な前振りですが、気付けば何故だか異常なまでの拍手数を稼いでおります。
短編連作などは言うに及ばず、下手すれば長編たるドラ首や穢土幕府の合計よりも多いかもしれません。
……何ゆえ?

やはりリリカルは強いということなのか、よっぽど需要はあるのに供給が少ないのか、はたまた意味ありげなプロローグが期待を煽るだけ煽っている影響なのか分かりませんか、基本的に小ネタなので続きを期待されてもそれに答えられる自信はありません。

が、やはり感想と拍手コメント等が何の役にもたたないか、といわれればそんな訳ないわけで。
拍手数に後押されてところてん方式に脳内妄想の一部、またも漏れ出しました。

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鬼畜ま 24 +お知らせ

唐突に申し訳ないけど、鬼畜まはこれで一端休止させていただきます。
非常に中途半端なところで切ってかなり罪悪感があるんですが……もう無理。
その、次の話が思い浮かばないというのもありますが、それ以上にマガジン本誌が。
展開についていけないとかじゃなくて、ここまで読むのさえが辛くなるとは書き始めた頃は予想だに出来ませんでした。
やはり、連載中の作品の二次は私にはレベルが高かったのかもしれない。

正直もうこれ以上原作踏まえてそこに自分の妄想足して、という作業ができる気がしませんので、無理やり投げっぱなしにでもなしつけて完結させるのか、それとも続けるのか、という最低限のところも原作が完結してから決めたいと思います。
期待してくださった方、真に申し訳ありませんでした。


完結後追記
……まだ頭が展開についていっていません。もうちょっとお待ちください。
いや、一区切りはつけるつもりですよ? 
でも学祭で終わるメリーさんの方が先に出来上がりそうなほど、未だに魔法世界編あたりから思考能力が追いついてないです

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鬼畜ま!23

この頃はまだ先生やってたと思う。

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鬼畜ま!22

二十二話





「さて、これであなたも私の獲物ね」
「よ、寄んなぁ!」
「もうこんなに固く……」
「無理に縛られとったら体が固あなるのは当然やろ! くそっ、こんなほっそい糸何ぞで俺が! ほどけ! この!」
「無理ね。大人しくしなさい。そもそもあなたから私に挑んできたのだから」
「くっそ、殺すなら殺せや! 一体何する気や」
「……清童でもたまにはこういうのも面白い、か。そうね、解いてさしあげましょうか? あなたの意思なんか関係ないけど無粋なことは好まないわ。自分から「どうかこの昂ぶりを鎮めて」と懇願するように……」


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悪徳の宴

リリカルなスイートナイツについてなんか異常に無記名拍手で突込みが多かったので、まずは冒頭だけ。

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鬼畜ま!21

二十一話

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鬼畜ま!20

二十話

そういえば、リメイクでミルの出番はどうなるんだろ?

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鬼畜ま!19

十九話

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プロフィール

基森

Author:基森
蚕鳴や円禍と名乗ってたこともあります。

主に小説・ssなどを置いているブログです。

自前の本棚を持つのは初めてなので手探りでやっている程度のものですが、わずかばかりの暇つぶしにでもなれば幸いです。


メールは「kulukku106☆yahoo.co.jp」まで、☆を@に変えた上でお願いいたします。

そろそろ、非営利にならトップへのリンクフリーとか言ってみたり。

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